3社協業でホテル業界のDX拡大に向けた取り組みを開始します2026年2月18日
株式会社タップ、リコージャパン株式会社、ボイット株式会社は、3社の協業によるホテル業界向けDXの一層の拡大に向けた取り組みを開始します。
■実証期間
ホテルなどの現場においては、慢性的な人手不足、従業員の高齢化、作業の属人化といった要因から業務が厳しさを増しており、需要の高まりに対応するリソースが不足していることが珍しくありません。 これらの課題解決を目指し、タップの観光プラットフォーム基盤「スマート PMS®」、リコージャパンの「RICOH Digital Signage AI音声コンシェルジュ」、ボイットの「VOYT CONNECT」を連携し、AIを活用した問い合わせ対応やコンシェルジュサービス、無人チェックインやチェックアウトをはじめ、客室内の家電コントロール、ルームサービスのオーダー、各施設の混雑状況の確認などを実施できる環境を実現します。
詳細は下記プレスリリースをご確認ください。
タップ、リコージャパン、ボイットがホテル業界のDX拡大に向けた取り組みを開始